情報を得ることは、これからますます簡単になります。 けれど、正しくわかること、実際にやってみること、自分の手で成し遂げること—— その一歩は、いつも人の側に残ります。Abiligoは、その一歩を支えます。
世界中の人の
「わかる・できる・実現する」
を支援する。
自分の「好き」を見つけて、
チャレンジが楽しくなる
社会をつくる。
調べる、まとめる、整理する——かつて手間だった作業は、どんどん自動化されています。 情報にたどり着くこと自体は、もう難しくありません。
けれど、人の側に残り続けるものがある。
正しくわかること、実際にできること、そして自分の手で実現すること。
制度が紙と本人の署名を求めるから。能力は、本人の中でしか育たないから。「誰のデータか」は、便利さではなく主権の問題だから。 Abiligoは、その「人に残された一歩」を支えることに、事業を絞ります。
紙で解きたい試験勉強を、オンラインでも印刷でも。書籍と問題をアプリにまとめ、解答ログから復習すべき箇所と弱点を自動で見つけ出し、身につくまで伴走します。
数字・ロジック・背景・登場人物を整理し、ニュースの「本当の争点」を正しく理解できるように。一度きりの要約ではなく、争点が時間とともにどう動いたかを、人の手で編集し記録として残します。
人生の節目にやってくる、複雑な行政手続き。ライフシーンごとの「やることチェックリスト」と、情報入力だけで書類プレ印字。リマインドが届くから、調べ直さず、迷わず終えられます。
大容量になった手元のストレージへ、Wi-Fiやローカルネットワークで写真やファイルを安全に保存・共有。クラウドに預けきりにせず、自分のデータを自分の手元に守れるようにします。
会社を、もう一度立ち上げ直す。
その仲間を探しています。
学習、ニュース、ライフイベント、データ——「知る」の先にある一歩を支えるサービスを、これから本気でつくり直していきます。 職種や働き方はまだ決め打ちしていません。この方向に共感して、一緒に形にしたい方がいれば、まずは気軽にご連絡ください。
お問い合わせはこちらテクノロジーは、常に人のために。私たちは創業以来、テクノロジーで人間の能力成長を支えることを掲げてきました。「知る」が簡単になっていく時代に、その原点は「わかる・できる・実現する」を支えるという、より確かな形になりました。